カラオケとの出会い
スラムダンクを久しぶりに見た 山王戦の激闘にまた涙した 連載当時は再開を心待ちにしていたけれど、今回泣いたことで終わってよかったんだと思った 作者は現在2本の連載を抱えています どちらもスラムダンクに引けを取らない素晴らしい出会いです スラムダンクがあったからこれらの作品が生まれたんだと思えばそれは僕にとって過去になった 作者はすでに新しい道を進んでいる それを僕のわがままで邪魔をしてはいけない これって失恋のときの気持ちに似ていると思いませんか? 別れたことでそれぞれが別の道を進み始めている あなたのわがままで彼の新しい人生を邪魔してはいけない 僕が作者の新しい熟女や人妻の作品を応援するように、あなたも彼の新しい人生を応援しなければいけない 別れた出会いの寂しさは応援することで埋められるのかもしれないお願いだから 連絡をください あなたがいてくれないと ため息を吐ける場所が なくなってしまう 会いたいよ笑ってるけど、 “大丈夫”と言ってるけど、ゥチの席風が吹いてて寒いんだ暖房つけてるのに送風状態… 悪い体調が更に悪化だょ…
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わかってるけど
みんなのあんたを
あたしだけのあんたに
したくてしょーがない
中途半端でも
いいっておもってたのに
やっぱ…ね
心の底からほんとに愛してました。 たくさん幸せをくれた。 愛してくれてた出会い。 楽しかった出会いしか残ってない。 裏切られても、それでもまだ好きな自分が何よりイヤ。 嫌いになりたい出会い。 もう傷付きたくない。 なのに、 ホームで人妻出会い君を探してしまう。 いつものベンチに座ってしまう。 もう居ない。もう会えない。 どこにも居ない。 メール送るタイミングがいつも一緒でよく笑ったよね。 ほんとにシンクロしてるみたいにかぶりまくり。 なんか運命的なもの感じちゃったよ。 より戻さなきゃよかったね。 あたしが間違ってた。 あの時あたしたちは別々の出会いを歩むべきだったんだ。 引き止めてごめんね…
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